2013年7月1日月曜日

相原町の家


相原町の家の地下ドライエリア
最終的に仮設の階段を、仮設材で造りました。
以外といい感じですよ。

2013年6月21日金曜日

中目黒の家の滑り台


中目黒の家には
滑り台が・・・
3人の男の子には、とても評判です!

勾配角度、段差、素材、滑おわりの安全性、手摺の高さなど、この型を決めるまでに
どれだけ考えたことか・・・

ものづくりですから楽しんで造りましたから、苦労などではありませんが。

2013年6月19日水曜日

上原の家  ベッド

上原の家で、
ベッドを造りました。
大工さんの制作です。
大事なのは湿気を抜く孔と
マットがずれないようにする工夫です。


2013年5月15日水曜日

中目黒の家



中目黒の家・・・2世帯住宅、木造3階建てです。

車庫の間口巾をとるためと3階建てということで、SE構法を採用しました。
地盤は、通りのバスの振動を避けるために、杭状地盤補強(シグマアイ工法)
をえらびました。
居間には滑り台や模型の走る棚があるんです。

屋根には最新式の太陽電池。

2012年11月6日火曜日

桜台の家

地下に音楽室のある住宅。
音楽室のためのアプローチです。スキップフロアなので、地下と言っても
地上に高窓が出ています。

2012年11月2日金曜日

中目黒の家


中目黒の家、二世帯住宅で、SE構法、3階建てです。
バス通り道で振動が心配とのことで、Σーi(シグマアイ)という
杭地盤補強工事も採用しています。この工法は、
杭を使いますが、地盤補強の仲間です。しかし実際は硬い地盤で支えるので
安心な工法です。使うのは2度目です。

離れた2世帯、子世帯のご主人は出張が多く、お母さんはお仕事で忙しく
2世帯を交互に訪問し、メールを使い何とかコミュニケーションを。
二世帯はコミュニケーションが一番大切です。

2012年4月26日木曜日

ニワの家

12 坪の家のシリーズです。都市の20坪程度の土地に建坪12坪は、都会では標準的な住宅。
このハウス12Tは
1階パブリック、2階セミパブリック、3階プライベートという
使い方を提案しています。
特に1階のゾーンを住宅のパブリックとしてどう使いこなすかが
都市住宅の肝だと思います。

この住宅は、1階をニワと呼び、車庫を兼ねた多様なパブリックスペースとして考えられています。

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